トサミズキ・サンシュユ・ウグイスカグラ


トサミズキ(マンサク科)>

多数の黄色い花が穂状にたくさんぶら下がります。早春の光のなかでうれしそうです。

サンシュユ(ミズキ科)>

枝先に黄色の小さな花が20~30個集まって球形をつくります。葉が出る前に株全体が黄色に覆われ遠くからでも目をひきます。

ウグイスカグラ(スイカズラ科)>

早春にウグイスの鳴くころ淡紅色の花が咲くことが名前の由来。花弁の星形がかわいらしいです。

(2月27日 都筑区ささぶねの道にてS,A,さん撮影)


カテゴリー: 木本 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です